日本アメリカンフットボール殿堂に新たに11人が殿堂入り

日本アメリカンフットボール協会は12月19日、日本アメリカンフットボール殿堂に
新たに11名が殿堂入りすることを発表いたしました。

日本アメリカンフットボールの殿堂は公益財団法人キープ協会に施設の運営管理を委託し、日本アメリカンフットボールの父ポール・ラッシュゆかりの地・清里高原にあるポール・ラッシュ記念館内に、日本アメリカンフットボールの殿堂を1996年にオープンしました。

これまでに25名の方が殿堂入りされていますが、2018年1月に新たに11名の方が殿堂入りされます。
殿堂顕彰者の表彰は、ライスボウルのハーフタイムで行います。

第4回顕彰として殿堂入りされる11名はこちら