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ジェイソン・ベックストローム(Jason Beckstrom)
ポジション:コーナーバック(CB)
在学期間: 1999~2003年
3年連続でモノグラム奨学生となり、2001年には全試合に出場、うち2試合にスターターとして出場し、計13タックルを記録してディフェンスの要として活躍した。スペシャルチームにおいても累計260プレーに登場すると同時に6タックルを記録し、うち4つのソロタックルは2003年のブルー・ゴールドゲーム(オフェンス対ディフェンスの紅白戦)での活躍だった。肩を負傷し、2003年シーズンは出場を逃す。オクラホマ州ザ・タルサ出身で、2002年から2003年は室内陸上部にも所属していた。
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カート・ベリル(Kurt Belisle)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 1995~1998年
1996年に11試合に出場して7タックルを記録し、チーム成績の8勝3敗に貢献、モノグラムを受賞した。1997年には14タックルを達成。仕事の傍らで、イリノイ州カンカキーにあるビショップ・マクナマラ高校のフットボールコーチを務めている。
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アンソニー・ブラナン(Anthony Brannan)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 2003~2007年
5年時のプレシーズンに、フィル・スティール誌が選ぶ全米ベストOLBの59番目に選ばれた。レギュラーシーズンでは、チーム史上2番目の記録となる108タックルをマークし、8.5ヤードロスの記録を樹立した。在学中は3つのボウルゲームに出場し、そのうち2006年のシュガーボウル(対ルイジアナ州立大)では4タックルを決め、シーズン通算59タックルを達成。2003年のインサイトボウル、2005年のフィエスタボウルにも出場した。
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アイボリー・コヴィントン(Ivory Covington)
ポジション:ディフェンスバック(DB)
在学期間: 1994~1997年
1995年に行われた陸軍士官学校戦で、相手チームのTEをゴール前1ヤードの地点でタックル。2ポイントコンバージョンを阻止し、ファンの記憶に残るプレーでファイティング・アイリッシュを勝利に導いた。現在は、Vesdia Corporationでデベロップメント・ディレクターとして働いている。
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ケーシー・カレン(Casey Cullen)
ポジション:ディエフェンスエンド/ラインバッカー(DE/LB)
在学期間: 2003~2006年
2005年にノートルダム大学からの奨学金を受賞したウォークオン選手。4年時のレギュラーシーズンでは全12試合に出場し、ミシガン大学戦では4タックル、ノースカロライナ大学および空軍士官学校戦では2タックルを記録して、2006年だけで通算11タックルを達成した。3年時のレギュラーシーズンでは全11試合に出場し、スペシャルチームで8タックルとファンブルフォース2回を記録。また、ミシガン大学戦のスペシャルチームではキャプテンを務めた。同年、スペシャルチームで190回出場。インサイトボウルでオレゴン州立大学と対戦した2004年、9勝3敗で9位にランキングし、フィエスタボウルでオハイオ州立大学と対戦した2005年、10勝3敗で17位にランキングし、シュガーボウルでルイジアナ州立大学と対戦した2006年のチームメンバー。メンドーザ・ビジネス・スクールで経営学修士を取得。現在はテキサス州サンアントニオに在住、セントメアリー大学のロースクールに在籍。また、サンアントニオの法律事務所、Kustoff & Phipps社に勤めている。
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DC・カリー(DC Curry)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 2000~2003年
三年連続でモノグラムを受賞、2003年には最終学年としてシーズン12試合全てにスターターで出場し、ストロングサイドのLBとして活躍。3年時も合わせると全25試合中24試合にスターターとして出場、4年間で通算100タックルを量産する活躍をみせた。最後のシーズンには、チーム4位となる66タックルを記録し、ロスタックル6.5回、QBサック4.5回、2度のインターセプトを記録した。
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メルヴィン・デンスビー(Melvin Dansby)
ポジション:ディフェンスタックル(DT)
在学期間: 1994~1998年
最終学年時にはファイティング・アイリッシュのキャプテンを務めた。1997年には103ものタックル記録をマークし、フットボール・ニュース誌の全米名誉表彰者および独立校選抜、ならびにノートルダム大学年間ベストラインマンに選ばれ、ニック・ピエトロサンテ賞を受賞した。
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ベン・フーズ(Ben Foos)
ポジション:ディフェンスエンド(DE)
在学期間: 1992~1995年
ディフェンスだけでなくスペシャルチームでも活躍し、4年時の1995年には9試合47プレーに出場、DLとしてはバンダービルト大学とも対戦した。1996年にデザイン学を専攻していた文学部を卒業。ケンタッキー州ルイヴィルにあるトリニティー高校出身。現在は、不動産と建築会社を営むFoos Development & Realtorsの代表を務めている。ノートルダム大学卒業後は、高校生や少年チームのコーチを続け、ケンタッキー州ルイヴィルのホーリー・スピリット・カトリックスクールのフットボール指導者として、チームをカトリックスクールチャンピオンシップの三連覇に導いている。
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クリス・フローム(Chris Frome)
ポジション:ディフェンスエンド(DE)
在学期間: 2003~2006年
ファイティング・アイリッシュでの最後の2シーズンは、16試合(2006年に10試合出場)でスタメンを獲得。45タックル、QBサック1.5回、パスカット8回を記録した。2006年に行われた空軍士官学校戦および陸軍士官学校戦では、両試合において自己最高の1試合5タックルを決める。ファイティング・アイリッシュがBCSのポストシーズン・ゲームに選ばれた2005年と2006年にはディフェンスの中心的存在を担い、CoSIDAにより2度アカデミック・オールディストリクトに選ばれる。2007年にはシカゴ・ベアーズとFA契約を結んだ。
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マイク・グールスビー(Mike Goolsby)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 2000~2004年
4年時は怪我で登録抹消したため、5年時に復帰し活躍した。3年時にはすでにスターターの座を獲得。チーム史上三番目となる75タックルを記録した活躍によって、チームは対ノースカロライナ大学とのゲイターボウルに出場できた。通算116タックル、QBサック7回、3度のインターセプトという記録を残してノートルダム大学を卒業。卒業後は、セントルイス・ラムズとFA契約を結び、2005年には2試合に出場した。
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ベニー・ギルボー(Benny Guilbeaux)
ポジション:コーナーバック(CB)
在学期間:1995~1998年
在学中は、ゲイターボウル、インディペンデンスボウル、オレンジボウルの3つのボウルゲームを経験。1998年には9勝2敗のチーム成績に貢献し、対ジョージア工科大学とのゲイターボウルに出場した。1997年には4つのロスタックルを含めた68タックルを量産し、インディペンデンスボウルに出場してルイジアナ州立大学と対戦した。1、2年時はルー・ホルツ監督の下でプレーし、2年間のチーム成績は17勝5敗だった。
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デヴェロン・ハーパー(Deveron Harper)
ポジション:コーナーバック(CB)
在学期間: 1996~1999年
1998年に3年生ながらスターターに加わり、4年時にはチーム史上最も経験豊富なセカンダリーの一人と称される活躍でチームを牽引した。通算115タックルを記録し、1年生にしてモノグラムを獲得。1998年のインディペンデンスボウル、1999年のゲイターボウルにスターターとして出場した。2000年から1年間カロライナ・パンサーズで過ごし、2002年はNFLヨーロッパのスコティッシュ・クレイモアズでプレーした。その後、セインツの目に留まって2004年までをセインツで過ごしたのち、アリーナフットボールに転向し、2005年から2007年までカンザスシティ・ブリゲードとオースティン・ラングラーズで活躍し、両チームを初のプレーオフに導いた。
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ティレオ・ハリソン(Tyreo Harrison)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 1998~2001年
2001年に自己記録の1試合15タックル(対スタンフォード大)を決めるなど、合計97タックルでディフェンスを支え、ニック・ピエトロサンテ賞を受賞した。フィラディルフィア・イーグルズにドラフト6巡目で指名され2002年に入団、2シーズンをイーグルズで過ごした。
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マット・ハズブルック(Matt Hasbrook)
ポジション:ディフェンスライン(DL)
在学期間:2003~2005年
2003年の春学期にミシガン州立大から転入し、5年時までプレーしたウォークオンのベテランDL。ミシガン州立大時代は3年時に4試合に出場し、2タックルを記録した結果、2002年にノートルダム大への移籍が決定した。メンドーサ商科大を財政学専攻で卒業したハズブルックはインディアナ州インディアナポリス出身で、現在は健康福祉とスポーツに関する会社を運営している。同じくレジェンズに選ばれたFBのマーカス・ソーンと同じカテドラル高を卒業している。
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ボビー・ハワード(Bobbie Howard)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間:1995~1998年
3年時よりスターターに名を連ね、4年間で245タックルの記録を持つ。4年時には、全米ベストラインバッカーに贈られるバトカス賞の有力候補に選ばれた。また、同年には年間118タックルの自己最高記録を達成し、全12試合にスタメン出場を果たした。フラボウルにも出場し、1999年と2000年にはバッカニアーズのトレーニングキャンプに参加したが、同年シカゴ・ベアーズと契約。2003年までをベアーズで過ごし、77タックル、1インターセプトを量産した。その後、2004年にはベアーズの選手育成ディレクターとして採用されたものの、現在はすでに退職している。
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ブランドン・ホイト(Brandon Hoyte)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 2001~2005年
5年目にチームメートによる投票でキャプテンに選ばれ、92タックルを量産してチームを牽引した。2002年と2003年にはアカデミック・オールディストリクトに選ばれるなど文武両道につとめ、常にプレーの真ん中にいる嗅覚を持つLBとしても知られていた。2006年にコルツとFA契約を結んだが同年にリリースされ、シカゴ・ベアーズと契約。2007年に再びコルツと契約を交わした。
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ロン・イスラエル(Ron Israel)
ポジション:セーフティー(SF)
在学期間: 1998~2001年
2001年にパスディフェンス全米10位というチームのシーズン成績に貢献し、セカンダリー層の充実に貢献した。SFとしてスターターの座を獲得していたものの、シーズン後半は太ももの故障により戦列を離れた。2003年にミネソタ・バイキングスとクリーヴランド・ブラウンズでプレーした後、2005年にはNFLヨーロッパのアムステルダム・アドミラルズでプレーし、チームをワールドボウルに導いた。現在はフロリダ州ゲーンズビル在住で、フロリダ大学のストレングスおよびコンディショニングコーチならびにDBアシスタントコーチを兼任している。
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ティム・ケニー(Tim Kenney)
ポジション:ディフェンスバック(DB)
在学期間: 2005~2006年
2005年から2006年の2年間、ウォークオン選手としてディフェンスのスカウトチームの中核としてチームを支えた。2005年のフィエスタボウルでオハイオ州立大と対戦した年の9勝3敗、翌年の10勝3敗に貢献。在学中は文学部で政治学とスペイン語を専攻し、現在はカリフォルニア州ラクレセンタに住んでいる。
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ブライアン・マギー(Brian Magee)
ポジション:セーフティー(SF)
在学期間: 1992~1995年
1995年にモノグラムを授与される。最終シーズンには69タックルを記録し、うち41はソロタックル。
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マーク・モナハン(Mark Monahan)
ポジション:ディフェンスバック(DB)
在学期間: 1992~1995年
3年間ウォークオン選手としてチームを支えたが、最終学年時の95年にはモノグラム奨学生に選ばれ、全試合に出場。95年の対南カリフォルニア大では自身最高となる一試合6タックルを記録、その年のノートルダム大学生アスリート賞を受賞している。現在は救急薬剤師としてサウスベンド記念病院で勤務している。兄のトムもまたアイリッシュでFBとしてモノグラム奨学金を授与している。
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ブライアン・マルヴィーナ(Brian Mulvena)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間: 1996~1999年
2年間アリゾナ大学へ通い、1996年にノートルダム大学へ転入。1999年に卒業し、その後はエンジニアとしてモトローラ/フリースケールに採用される。現在も、プログラムおよびプロジェクト管理者としてフリースケールに勤務。
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エドワード(エディー)・オコーネル(Edward (Eddie) O’Connell)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間:2002~2003年
2002年の3年時には、ウォークオン選手としてファイティング・アイリッシュのラインバッカーを務めた。米海兵隊のROTCプログラムの一員で、卒業と同時に少尉に任官される。イリノイ州シカゴにあるマリスト高校出身。現在は、メリーランド州のアナポリスに在住し、米海軍のPFC(一等兵)として従軍。
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グレッグ・ポーリー(Greg Pauly)
ポジション:ディフェンスタックル(DT)
在学期間: 2000~2004年
2004年の5年時に12試合でスターターを務め、37タックル、1QBサック、4.5ロスタックルを記録し、同年にファイティング・アイリッシュのラインマン・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。17試合でスターターを務め(2002年にノーズガードとしての3試合、2003年に両タックルとノーズガードとしての2試合を含む)、2003年には20タックルと2QBサックを記録。2005年にFA選手としてシカゴ・ベアーズと契約を結んだ。現在は、ウィスコンシン州ウォーワトサに在住、Robert W. Bairdのシニア投資コンサルタントを務める。
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ライアン・ロバーツ(Ryan Roberts)
ポジション:ディフェンスエンド(DE)
在学期間: 1998~2001年
2000年の3年時は全12試合に出場し、8試合でスタメン入りを果たした。2001年のフィエスタボウルでオレゴン州立大と対戦した時には5タックルを決めている。内側側副靭帯の断裂によりシーズンを終えたものの、4年間で通算50タックル、QBサック10回という記録を残している。理工学部で科学と経営学を学んだ。
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アジャニ・サンダース(Ajani Sanders)
ポジション:コーナーバック(CB)
在学期間:1996~1999年
1999年、最終学年時の記録は91タックル、うち56がソロタックル。1年時から7試合に出場し、18タックルの記録でチームの8勝3敗に貢献する輝かしいデビューを飾る。2年時は58タックル、26ヤードのリターンを含む2インターセプト、最長39ヤードのキックオフリターン3回という多彩な記録を残している。卒業後は、カロライナ・パンサーズとXFLシカゴ・エンフォーサーズとFA契約を結んだ。その後、アリーナフットボールのペンサコラ・バラクーダズでプレーした後、現在はノースブルック高校で数学を教える傍ら、同校アメフトチームのディフェンス・コーディネーターを務めている。
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ダーネル・スミス(Darnell Smith)
ポジション:ディフェンスタックル(DT)
在学期間: 1993~1996年
ディフェンスラインの控えとして15試合でプレーした。テキサス農工大、海軍士官学校、ピッツバーグ大学、ニュージャージー州立大学戦では、ディフェンスとして試合出場し、4年時には通算8試合でプレーした。3年時には5タックルを記録、スペシャルチームで9回出場。シーズン後のオレンジボウル(対フロリダ大)では、控えとして1つのソロタックルを果たすなどの活躍をみせる。2年時には海軍士官学校戦、フィエスタボウル(対コロラド大)に出場。11勝1敗で2位にランキングした1993年、9勝3敗で11位にランキングした1995年、ルー・ホルツ監督が最後に指揮を執り、8勝3敗で19位にランキングした1996年のチームメンバー。経営学部マーケティングの学位を取得。現在はニューヨーク州ブルックリンに在住、THLM Inc.のCEOを務める。
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ドウェイト・ステファンソン・ジュニア(Dwight Stephenson Jr)
ポジション:ディフェンスエンド(DE)
在学期間:2003~2007年
5年時までプレーし、右DEを務めた。7試合に出場し1タックルを記録。3年時はスペシャルチームでも活躍した。
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ミッチェル・トーマス(Mitchell Thomas)
ポジション:ラインバッカー(LB)
在学期間:2003~2006年
在学中は主にスペシャルチームでスターターとして活躍し、2年時は通算55プレーで力を発揮した。スミス・ステーション高校出身で、高校ではLBだけでなくRBとしても活躍し、フォックススポーツネットが選ぶ南部代表などにも選ばれている。
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アンブローズ・ウッデン(Ambrose Wooden)
ポジション:セーフティー(SF)
在学期間: 2003~2006年
在学中は、ニッケルバックやコーナーとしてスターターに定着し、通算100タックル、2インターセプト、パスカット7回、ファンブルリカバーとファンブルフォース1回と活躍を見せ、3年時には全12試合にスタメン出場した。1984年メリーランド州ボルチモア生まれ。現在はニューヨークに住んでおり、ウォール街にある銀行に勤めている。
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